元画像を自分で管理
元画像はDropboxに残ります
Kumizineを別の高解像度アーカイブにする必要はありません。軽量プレビューで素早く並べ、既存のDropbox構成を正本として保ちます。
DropboxからZineへ
写真がすでにDropboxで整理されているなら、そのライブラリを出発点にできます。フォルダを閲覧し、軽量プレビューを実際のZine構造へ配置しながら、高解像度の元画像は今の場所に保ちます。
自分のアカウントを認証し、プロジェクトがあるフォルダを選びます。
高解像度ファイルを転送せず、軽量プレビューをKumizineへ取り込みます。
Zineのページ構造で、ペース、組み合わせ、ページターンを確認します。
プレビューが順番どおりに配置されたAffinity PublisherまたはInDesign用文書を作ります。
印刷前にResource ManagerまたはLinksパネルでDropboxのマスターファイルへ置換します。
元画像を自分で管理
Kumizineを別の高解像度アーカイブにする必要はありません。軽量プレビューで素早く並べ、既存のDropbox構成を正本として保ちます。
シーケンスから制作へ
Kumizineが物理構造とページ順を作り、編集可能な文書を普段のデザイン工程へ渡します。そこでプレビューを印刷用元画像へ置換できます。
制作フローの違い
完成 → PDF書き出し → 大容量アップロード → 面付け
接続 → プレビュー → シーケンス → 構成 → デザイン
いいえ。Dropboxワークフローは選択とシーケンスに軽量プレビューを使い、元画像はDropboxに残します。
はい。最終デザインの前に、実際のZine構造でペースと見開きの関係を決められます。
採用したシーケンスが配置された編集可能なIDML文書をAffinity PublisherまたはAdobe InDesignで開きます。